ひとり滑りから、スキー仲間へ
4ステップ、すべて無料。
滑る日を登録
ホームのスキー場で空いている日を選びましょう。午前、午後、終日から選べます。
誰が滑るかチェック
スキー場と日付を選ぶと、その日に空いているライダーが全員表示されます。
レベルの合う人を
スキーかスノーボードか、初級からエキスパートまでのレベルで絞り込めます。
リクエストしてからチャット
リクエストを送り、承認されたら1対1でチャットして、当日の計画を立てましょう。
一緒に滑る人を見つけるのが難しい理由
スキーはみんなで楽しむものなのに、予定合わせは簡単ではありません。友達とは滑れる日も住んでいる街も違ったり、レベルが合わなかったり。スキークラブやサークルは日程が決まっていることが多く、SNSのグループで募集しても「行けたら行く」ばかりで、なかなか実際に滑るところまでいきません。本当に知りたいのはシンプルなこと。自分が空いている日に、ここで、自分がついていけるペースで滑る人は誰か、です。
Broskiは、その答えを出すために作られたアプリです。
Broskiでスキー仲間が見つかる仕組み
プロフィールがマッチングの決め手
スキー、スノーボード、その両方のどれをするか、それぞれのレベル、ホームのスキー場、シーズン券をBroskiに登録します。誰かのプロフィールを開くと、ふたりとも滑るスキー場、ふたりとも空いている日、共通のシーズン券や興味など、共通点がわかります。
メッセージの往復より、空き日
空いている日を登録すると、ほかのライダーにもあなたの2週間先までの予定が見えます。「探す」画面でスキー場と日付を選ぶとその日に空いている人が表示され、スキーかスノーボードか、レベルでさらに絞り込めます。Broski Proなら、年齢、言語、興味、シーズン券などでも絞り込めます。
チャットの前に、まずリクエスト
気になる人が見つかったら、リクエストを送りましょう。承認されると1対1でチャットでき、待ち合わせ場所や滑るコースを決められます。あなたが承認するまで誰もメッセージを送れず、ブロックもワンタップです。
いきなり1対1は不安? グループに参加しよう
まずは何人かと一緒に会いたい、という人もいます。Broskiにはスキー場ごと、そしてEpicやIkonなどのシーズン券ごとのグループチャットがあり、ライダーがリフト周回やアフタースキー、交流会などのイベントを主催しています。参加を決める前に、誰が参加するかを確認できます。詳しくはスキーグループと交流会をご覧ください。
最初の1日を、いい日に
待ち合わせはベースエリアやリフト乗り場など、人の多い場所に。まずは簡単なコースでウォームアップしてお互いの滑りを確認し、はぐれたときの集合場所を決めておきましょう。自分のレベルは正直に伝え、自信のない斜面に無理についていかないこと。スキー仲間と安全に会うためのガイドでは当日の流れをひととおり紹介しています。基本は安全のヒントにまとめています。
よくある質問
Broskiは無料ですか?
はい。ライダー探し、リクエストの送信、チャット、イベントへの参加はすべて無料です。Broski Proは任意のサブスクリプションで、詳細フィルター、どのスキー場でも空き日を登録できる機能、ライダーアラートなどが追加されます。
自分のスキー場で、その日に滑る人がいなかったら?
近い日を試したり、マップで近くにいるライダーを探したり、スキー場のグループチャットで誰か行く人がいないか聞いてみましょう。イベントを主催して、見つけてもらうこともできます。
初めて行くスキー場への旅行でも、一緒に滑る人は見つかりますか?
はい。スキー場と日程を入れて旅行を追加すると、その期間はそのスキー場で空いている人として表示されます。無料アカウントで登録できる今後の旅行は一度に1件まで、Broski Proなら無制限です。
知らない人からいきなりメッセージが届きますか?
いいえ。相手はまずリクエストを送る必要があり、あなたが承認するまで誰もメッセージを送れません。相手のプロフィールからいつでもブロックや報告ができます。
